Local Core/Free Tools
無料で、すぐ使える。
自社の現在地が分かる診断ツールと、業務にそのまま使えるAIプロンプト集。どちらも登録なしで、今日から使えます。
01Diagnosis
まず、現在地を知る。
いくつかの質問に答えるだけで、自社の強みと伸びしろが分かります。どこから手を付けるかを決める材料にしてください。
02Prompt Library
コピーして、すぐ使える。
ChatGPT・Claude・Geminiに貼り付けて使える指示文を、業務のジャンル別にまとめました。【 】の中を自社の内容に書き換えてから使ってください。
- Step 01コピーする使いたい指示文を開いて「コピー」
- Step 02【 】を埋める自社の状況・相手・条件に書き換える
- Step 03AIに貼り付ける返ってきた答えを、人が確かめて仕上げる
38 / 38 prompts
01商談前のリサーチ商談前に相手企業の情報を5分で押さえたい営業
以下の会社について、商談前に知っておきたい情報をまとめてください。 会社名:【〇〇株式会社】 業種:【製造業など】 出力形式: ・会社概要(事業内容・規模感) ・最近のニュース・注目トピック ・業界全体の課題感 ・商談で使えそうな話のネタ(1〜2つ) 不確かな情報には[要確認]と付けてください。
Point「話のネタ」まで出させると、調べて終わりにならない。
02初回アポイントのメール新規の相手に、アポイントを打診するメールを書きたい営業
あなたは法人営業のプロです。以下の条件で、アポイント打診のメールを作成してください。 送り先:【業種・会社規模・担当者の役職】 自社の提供サービス:【サービス名と、課題をどう解決するかの一言】 強調したいポイント:【競合との違い・実績など1〜2つ】 文章のトーン:丁寧だが、堅すぎない 文字数:300字前後 件名案も3パターン出してください。
Point件名を複数出させて、一番開かれそうなものを選ぶ。
03提案書の構成案提案書を白紙から作り始めるのがつらい営業
以下の情報をもとに、提案書の構成案を作成してください。 提案先:【業界・役職】 先方の課題:【課題を1〜2行で】 自社の提案内容:【サービス名と概要】 提案の差別化ポイント:【競合との違い】 出力形式: ・提案書の章立て(スライド5〜7枚分) ・各スライドで伝える1行メッセージ ・冒頭の課題定義スライドの文案(150字程度)
Point初稿をつくるのはAI、磨くのは人。この分担で時間が半分以下になる。
04商談メモから提案書の骨子商談の直後に、メモを提案書の骨組みに変えたい営業
以下の商談メモをもとに、提案書の骨子を作ってください。 構成:①課題の整理 ②提案の方向性 ③期待できる効果 ④次のステップ 文体はビジネス向けに。情報が足りない箇所は[要確認]と書いてください。 商談メモ: 【ここに貼り付け】
Point[要確認]を書かせると、AIが勝手に話を補わない。
05商談後のお礼・フォローメール商談のお礼を、その日のうちに送りたい営業
商談後のお礼メールを書いてください。 商談相手:【会社名・お名前・役職】 今日の商談で話した主なこと: ・【話した内容1】 ・【話した内容2】 相手の反応:【興味を持った点・懸念点】 次のアクション:【先方がやること/こちらがやること】 条件: ・200〜300字で簡潔に ・お礼 → 今日の確認 → 次回のアクション の順に ・丁寧だが堅すぎないトーン
Point文字数と順番まで指定すると、長すぎて使えない文が出てこない。
06見積もりの根拠を説明する「この金額の根拠は?」と聞かれたときに返す文を作りたい営業
見積もりの金額の根拠を説明するメールを書いてください。 提案金額:【〇〇円(税抜)】 金額の主な内訳: ・【項目1】:【〇〇円】 ・【項目2】:【〇〇円】 先方が気にしている点:【価格が高い/他社と比べたい など】 この金額の根拠と、他社と比べたときの良さを説明する文を300字以内で。 競合を下げる表現は使わないでください。
Point「競合を下げる表現は使わない」の一行で、余計な一言が入らなくなる。
07失注後のフォローメール断られた相手と、関係だけはつないでおきたい営業
失注後のフォローメールを書いてください。 背景:提案をお断りされた 断られた理由:【価格/タイミング/社内事情 など】 目的:関係を保ち、半年〜1年後の再検討につなげる 条件: ・押し付けがましくない ・情報提供を軸にした、自然なつながりの維持 ・150〜200字で短く
Point時間がたつほど送りにくくなる。翌日には送れる文を出しておく。
08失注の振り返りなぜ取れなかったのかを、感覚ではなく整理したい営業
以下の商談の経緯を読んで、失注の原因と改善点を分析してください。 ・原因の仮説を3つ出す ・それぞれの仮説に対して、次の商談で改善できる具体的な行動を1つずつ 商談の経緯:【ここに記述】
Pointマネージャーへの共有資料にもそのまま使える。
09競合との比較表自社と競合を1枚で比べたい営業
以下の競合3社について、比較表を作ってください。 自社:【サービス名・特徴】 競合A:【会社名・サービス名】 競合B:【会社名・サービス名】 競合C:【会社名・サービス名】 比較軸:価格帯/主な機能/ターゲット層/サポート体制/特徴的な強み 表形式で出力し、分からないところは「要確認」と書いてください。
PointAIの出す競合情報は必ず公式情報で確かめる。表は「たたき台」として使う。
10競合との差別化トーク「なぜ御社なのか」を一言で言えるようにしたい営業
以下の情報をもとに、競合と差別化する営業トークを箇条書きで5点作ってください。 自社サービス:【機能の特徴】 競合サービス:【一般的に知られている点】 ターゲット顧客の課題:【例:人手不足と業務ミスの削減】 顧客が「なぜこの会社を選ぶのか」が伝わる、具体的な言葉で出力してください。
11商談の想定問答次の商談で聞かれそうな質問と反論に備えたい営業
あなたは営業コーチです。次の商談に向けて、相手から出そうな質問・反論を10個予想し、それぞれに効果的な回答例を用意してください。 商品・サービス:【 】 相手:【業種・役職・規模】 相手の想定ニーズ:【 】
12社内への商談報告メモ上司への報告を、移動中に済ませたい営業
商談後の社内報告メモを書いてください。 報告先:【上司のお名前】 商談の概要:【会社名・参加者・所要時間】 今日の成果:【引き合いの強さ/先方の反応】 次のアクション:【こちら側/先方側】 懸念点・確認事項:【あれば】 箇条書きで、200字以内に収めてください。
13提案書に添えるカバーレター提案書・見積書の冒頭に添える文を作りたい営業
以下の条件で、提案書・見積書に添えるカバーレターを作成してください。 提案相手:【会社名・ご担当者名・関係性】 提案内容の要点:【何を提案するか、主なメリット】 特に伝えたいこと:【相手の課題とのつながり など】 文字数:200〜250字
14SNS投稿案をまとめて作る毎日の投稿ネタを考える時間を減らしたいマーケティング・SNS
以下の条件で、SNSの投稿案を10本作ってください。 プラットフォーム:【Instagram/X/LinkedIn など】 テーマ:【 】 ターゲット:【例:中小企業の経営者】 目的:【認知を広げる/保存を増やす/問い合わせにつなげる など】 文字数の目安:【Xなら140字以内 など】 条件: ・冒頭の1文で、スクロールが止まる引きを作る ・説教くさくしない。「〜しましょう」は使わない ・10本それぞれ切り口を変える(失敗例・時短・費用・事例 など)
Pointまとめて10本出させて、使える3〜4本を選ぶのが現実的。
15記事の構成案(SEO)ブログやコラムの構成を先に決めたいマーケティング・SNS
以下のテーマで、検索を意識した記事の構成を作ってください。 狙うキーワード:【 】 読者の主な悩み:【 】 記事の目的:【認知/信頼づくり/問い合わせ など】 目安の文字数:【2,000〜3,000字】 出力: ・タイトル案を3つ ・見出しの構成(H2・H3) ・各見出しで伝える内容を1〜2行でメモ
Point記事は「設計」に一番時間がかかる。ここを任せると書くことに集中できる。
16メルマガの件名を10案開封されるメルマガの件名をつけたいマーケティング・SNS
以下のメルマガの内容に合う件名を10案出してください。 ・数字・具体性のある言葉を使う ・1件名は15〜30字以内 ・読んだ人が「自分に関係ある」と感じるものを優先 メルマガの内容:【ここに概要を記述】
17キャッチコピーを10案サービスの打ち出し方を、方向を変えて比べたいマーケティング・SNS
あなたはコピーライターです。以下のサービスのキャッチコピーを、方向性を変えて10案出してください(実用を訴える/感情に訴える/得られる結果を伝える など)。 サービス:【 】 ターゲット:【 】 一番伝えたい価値:【 】
18プレスリリースのたたき台新サービス・新機能のお知らせを形にしたいマーケティング・SNS
以下の情報をもとに、プレスリリースのたたき台を書いてください。 発表内容:【例:新機能の追加】 対象メディア:【ビジネス系メディア など】 リリース日:【〇月〇日】 担当窓口:【部署・お名前・連絡先】 構成は「見出し → リード → 詳細 → 会社概要 → 問い合わせ先」の順で出力してください。
19競合分析とポジショニング自社の強みと、打ち出す立ち位置を整理したいマーケティング・SNS
以下の情報をもとに、競合との違いを整理してください。 自社サービス・商品の特徴:【箇条書きで】 競合の特徴(分かる範囲で):【箇条書きで】 ターゲット顧客層:【誰に売りたいか】 出力: ① 自社の強みとして打ち出せる違い(3つ) ② 弱みになりうる点と対策 ③ 打ち出せる立ち位置の提案
20会議メモから議事録雑なメモや文字起こしを、共有できる議事録にしたい会議・資料
以下の会議メモを、議事録に整えてください。 出力形式: ・日時・参加者 ・決定事項(箇条書き) ・ToDo(担当者・期限つき) ・保留・継続検討の事項 あいまいな箇所は[要確認]と書いてください。 会議メモ: 【ここに貼り付け】
Point出力形式を先に決めておくと、毎回同じ形で残せる。
21議事録からToDoリスト会議のあと、誰が何をやるかをすぐ配りたい会議・資料
以下の議事録から、担当者ごとのToDoリストを作ってください。 出力形式:担当者名 → タスクの内容 → 期限 の一覧 期限が分からないものは「要確認」と書いてください。 議事録: 【ここに貼り付け】
22議論の論点整理意見が入り乱れた会議を整理したい会議・資料
以下の議論の内容を整理し、「論点・意見・決まっていないこと」に分けてください。 出力形式: ① 今回の論点(何を決めようとしているか) ② 意見のまとめ(誰が何を言っているか) ③ まだ決まっていないこと ④ 次回までに確認すべきこと 議論の内容: 【発言メモをここに貼り付け】
23会議のアジェンダ会議の準備を5分で終わらせたい会議・資料
次の会議のアジェンダを作ってください。 会議の目的:【意思決定/情報共有/アイデア出し など】 参加者:【役職と人数】 持ち時間:【〇分】 扱う主なテーマ:【箇条書きで】 目的・ゴール・議題(時間配分つき)・事前準備・決めたいことを明記してください。
24長い文章・資料の要約長い報告書を、読む前に要点だけつかみたい会議・資料
以下の文章を要約してください。 要約の目的:【会議で共有/上司に報告 など】 出力形式:「結論 → 要点3つ → 次のアクション」の順で 特に残してほしい情報:【数字・固有名詞・結論 など】 専門用語はかみ砕いてください。 本文: 【ここに貼り付け】
25数字を報告の文章にする数字はあるのに、報告の文章にできない会議・資料
以下の数字をもとに、社内報告に使える文章(200字程度)を作ってください。 対象期間:【〇月分 など】 主な数字:【売上・件数・率など、箇条書きで】 前月・前年との比較:【増えた/減った と その幅】 補足すべき背景:【あれば】 書き方の向き:【良い点を中心に/課題を中心に】
26社内・社外への報告メール事実と数字を、読みやすい報告メールにしたい会議・資料
以下の内容をもとに、【社内/社外】向けの報告メールを作ってください。 報告相手:【役職・関係性】 報告内容:【件名・現状・数字や事実】 伝えたいこと:【成果/課題/次のステップ】 添付資料:【あり/なし】 トーン:【かしこまった/やや柔らかめ】
Point事実を箇条書きで渡すだけでよい。文章が苦手な人ほど効く。
27社内お知らせ文全社向けのお知らせを、読まれる文体で出したい総務・社内文書
以下の情報をもとに、全社向けの社内お知らせ文を作ってください。 お知らせ内容:【例:就業規則の改定】 施行日:【 】 対象:【全従業員 など】 問い合わせ先:【部署・内線】 条件: ・丁寧だが堅すぎない文体 ・要点が一目で分かるよう、箇条書きを使う ・200字以内。件名も考えてください
PointAIはそのままだと堅い文体になりがち。トーンを必ず指定する。
28規程・マニュアルの要点まとめ分厚い規程を、社員が読める形にしたい総務・社内文書
以下の文書の要点を、社員が読んで分かりやすいように整理してください。 ・1項目につき2〜3行以内 ・箇条書きで出力 ・専門用語はかみ砕いて表現する 文書: 【ここに貼り付け】
Point新人研修の資料にもそのまま転用できる。
29社内規程・FAQのたたき台新しい社内ルールの下書きを作りたい総務・社内文書
あなたは総務担当です。「【例:在宅勤務】」に関する社内ルールのたたき台を作ってください。 目的・対象・ルール・例外・問い合わせ先を含め、分かりやすい言葉で。 当社の前提:【従業員数/業種/いまの慣行 など】
30お詫びのメールトラブルのお詫びを、落ち着いた文面で書きたい総務・社内文書
以下の状況に合わせて、お客様へのお詫びメールの文案を3パターン作ってください。 起きた問題:【何が・いつ・どのお客様に】 原因(分かる範囲で):【 】 対応:【どう対処したか/対処する予定か】 トーン:誠実・丁寧。過度にへりくだらない
Point感情が入りやすい場面ほど、一度AIに下書きさせてから見直す。
31求人票の下書き応募したくなる求人票を、誇張せずに書きたい人事・採用
以下の条件で、求人票の下書きを書いてください。 職種:【 】 雇用形態:【 】 主な仕事:【3〜5つ】 必須のスキル・経験:【 】 歓迎するスキル・経験:【 】 職場の雰囲気・魅力:【 】 給与・働き方:【分かる範囲で】 主なターゲット:【例:20代後半〜30代の中途】 条件: ・仕事内容は400字程度、スキルは箇条書き ・正確で、魅力が伝わる書き方。誇張はしない
Point誰に読んでほしいかを入れると、訴える点と文体がそろう。
321on1の質問づくり部下の本音と困りごとを引き出したい人事・採用
あなたは人材育成の専門家です。メンバーの本音と課題を引き出す1on1の質問を、「最近の状況/困りごと/成長・キャリア/会社への要望」の4テーマで各3問ずつ作ってください。 相手:【役職・経験年数・最近の状況】
331on1の準備メモ面談の前に、話すことを整理しておきたい人事・採用
以下の情報をもとに、1on1面談前の準備メモを作ってください。 面談相手:【役職・いまの状況】 最近の業務状況:【実績・課題など】 前回からの変化:【あれば】 今回確認したいこと:【 】 出力: ① 今回のアジェンダ案(3〜5点) ② 相手が話しやすくなる質問案 ③ フォローしておきたいこと
34面接後の評価シート面接直後の印象を、評価の形で残したい人事・採用
以下の面接メモをもとに、採用の評価シートを作ってください。 評価項目:コミュニケーション/論理的な考え方/社風との相性/スキル ・各項目を5点満点で評価し、コメントを1〜2行 ・最後に推薦度(採用推薦/要検討/見送り)を書く 面接メモ:【ここに記述】
Point複数の面接官の評価をそろえるのにも使える。最終判断は人が行う。
35部下へのフィードバック改善してほしい点を、やる気を下げずに伝えたい人事・採用
以下の状況をふまえて、部下へのフィードバックコメントを書いてください。 状況:【例:企画書は良いが、数字の根拠が足りない】 関係:【上司 → 部下(入社3年目) など】 目的:改善を促しつつ、やる気を下げない 文体:率直だが温かみがある 200字以内で出力してください。
Point一度AIに書かせてから、自分の言葉に直す。
36月次サマリー経営会議の前に、月の数字を要点にまとめたい経営・企画
以下のデータをもとに、経営会議で使う月次サマリーを作ってください。 データ・所感: 【売上・顧客数・主なトピックなどを貼り付け】 条件: ・ポイントは箇条書きで5つ以内 ・数字を使って変化を具体的に ・良い点と課題をどちらもそのまま書く ・最後に、次の月の対応方針を1〜2行
Point示唆まで書かせると「読める」サマリーになる。判断は自分で行う。
37事業計画のたたき台新しい事業の計画書を、まず形にしたい経営・企画
以下の情報をもとに、事業計画書のたたき台を作ってください。 構成:事業概要/市場の背景/ターゲット顧客/課題と解決策/実施計画/目標の数字 ・各項目は3〜5行の概要でよい(あとで肉付けする) ・情報が足りない部分は[要検討]と書く 事業の概要・背景:【ここに記述】
38数字から示唆を出す数字を見て、何をすべきかまで整理したい経営・企画
あなたは経営アナリストです。以下の数字から、気づき・課題・打ち手を「事実 → 解釈 → 提案」の順で整理してください。専門外の人にも分かる言葉で。 データ: 【売上の推移・目標の数字などを貼り付け】
当てはまるプロンプトがありません。言葉を変えて探してみてください。
03Tips
うまく使う、6つのコツ。
私たちが自社の業務でAIを使う中で、効いたと実感しているものだけを載せています。
01Tip
役割を渡す
「あなたは〇〇の専門家です」と最初に書くだけで、答えの質が変わる。
02Tip
前提を具体的に書く
誰に・何のために・どんな条件で。【 】の中が具体的なほど、そのまま使える答えが返る。
03Tip
出力の形を決める
「箇条書きで」「200字以内」「表で」「3案出して」。形を決めないと、長文が返ってきて整え直すことになる。
04Tip
分からない所は[要確認]と書かせる
AIは足りない情報を勝手に補うことがある。[要確認]と書かせれば、確かめるべき所が一目で分かる。
05Tip
一度で完璧を求めない
「もっと短く」「結論を先に」と追加で直すのが普通。2〜3回のやりとりで仕上げる。
06Tip
社名・個人名・金額は伏せて入れる
社外のAIに入れるときは「A社」「〇〇円」に置き換える。最後は必ず人が読んで確かめる。
—Contact
使ってみて、次の一手を。
診断の結果やプロンプトの使い方で気になることがあれば、お気軽にご相談ください。自社の業務に合わせた使い方を一緒に組み立てます。
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